生徒様の声・保護者様の声

生徒様の声

高校1年生/生徒様の声

私は、ピアノをはじめて9年目になります。

私は、ピアノを弾くことが好きです。ピアノを弾いているときは夢中で、ただピアノのことだけを考えていて、時間が過ぎるのはあっという間です。

だけど、この9年の中で、「ピアノを辞めたい。」とか「やってて、意味あるんかな。」とか思ってた時期もあったけど、気づいたらそんなこと忘れて、夢中でピアノを弾いていました。

私が一番好きなのは、発表会です。発表会は、毎回、今までにないくらい緊張するけど、その緊張でさえ楽しく思います。

弾いているときは、体中の神経全部、指に集中させて、弾き終わったときは、達成感と楽しさで胸がいっぱいになります。

そして、ピアノをやってて良かったな、と思います。私はまだまだピアノを弾きたいです。

 

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中学1年生/生徒様の声

私は、中川先生にお世話になり、7年になります。

私は、今年中学1年生になりました。

小学6年生の時には、受験をしましたがピアノは続けました。

「なぜ、私が受験の忙しい時でも、ピアノをつづけてこれたのか。」その理由は2つあります。

一つ目の理由は、中川先生に「気分転換みたいに来たらいいよ。」と言われたからです。その言葉が無かったら、ずっと休んでいたかもしれません。

又、「ピアノを少しでも弾いていないと、音色を聴く耳が衰えてしまい、再開した時に、一からのスタートになるよ。」と言われ、1日、5分でもいいから、とピアノに触れるようになりました。すると、楽しくなり、ストレスが無く、勉強にも集中できました。

二つ目の理由は、中川先生がレッスンを調整してくださったからです。

正直、いつも通りのレッスンの日程だと、勉強もピアノも間に合わなかったと思います。

又、受験の時に限らず、7年もピアノを続けた理由に、中川先生が親身になって話を聞いてくださったからです。

練習の合間に学校の話で、少し休憩し、また、練習に戻ります。その時の中川先生は面白くて、とても楽しい時間です。

生徒達一人ひとりのことを考えてくださいます。

発表会の時には、とても厳しくなる先生ですが、先生のアドバイスをしっかり聞き、アドバイスのように弾くと、どんどん上達します。

そして、発表会当日、楽しく弾くことができ、成果を出すことができて、達成感がとてもあります。

なので、私達は、ずっと中川先生の所でピアノを習いたいと思えるのです。

 

 

中学2年生/生徒様の声

ぼくが中川先生にお世話になり、約12年になりました。

ぼくは最初リトミックに参加していました。

リトミックは幼稚園に入っていないような年齢でも体をつかい、音を表現でき、そのころから音楽がおもしろいと思っていたのが、今もつづけているひとつの理由だと思います。

そして、今もおもしろいと思えるのは、一つの曲が出来た時の達成感や、出来ないところが出来るようになった時のうれしさがあるからだと思います。

先生は、自分がひきたいと思っている時代や、人の曲を用意してくださったりと自分がひきたいと思う曲を見つけてくださるので、自分が楽しんでひくことができます。

そのたのしさやおもしろさがあるので、ぼくはこれからもつづけていきたいと思っています。

 

保護者様の声

M.T様/保護者様からの声

中川先生の教室でお世話になり10年になります。

先生は、ピアノのレッスンだけにとどまらず、子供一人一人としっかり対話し、成長をも見守って下さっています。

子どもたちを見ていて思うのは、ピアノを長く続けていくのは決して簡単なことではなく、大変な努力が必要です。

ですが、そうやって身につけたものは、子どもにとって財産になると親として思います。

憧れの曲を、発表会で弾いているの姿を見たときは、それまでの苦労にまさる喜びを感じます。

自分で楽譜が読める。楽器が弾けるって、とても彩り豊かな人生になるのではないでしょうか。

そんな喜びを中川先生の教室でたくさんの子どもたちに知ってほしいなと、いち保護者として思います。

 

 

Y.Y様/保護者様からの声

娘が中川先生のピアノ教室にお世話になり8年になります。

先生の熱意がよく伝わり、安心してお任せすることができました。

この教室でなければ、ここまで続けていないし、上達できないと思います。

ピアノ演奏を通じて、練習を積み重ねていくことの大切さ、自信を持って表現する喜びを娘が体感でき、小中学校の卒業式の伴奏者に選ばれ大役を果たすことができました。

親が育てることができなかった部分を、中川ピアノ教室で育成指導して頂いたお陰だと感謝しております。

これからもピアノを通じて沢山の子供達を楽しみながら成長させてあげてください。

 

M.K様/保護者様からの声

この春、中学1年生になった娘は、保育所の時に中川先生のリトミック教室に参加していました。

小学校1年生になり、ピアノを習いたいと言ったのですが、学校生活に慣れてからと、ピアノを習い始めたのは、1年の後半だったと思います。

習い始めてすぐだったと思います。一度、難しいと言ったことがあったかな?

中川先生は、厳しい先生と聞いていました。

けれど、親としては、学校の先生もなかなか子供に対して厳しく指導できない中、本気で教えて頂ける事は、ありがたいと思っていました。

親である私は、仕事や家事に追われ、なかなかゆっくり子供のピアノを聞いてあげることができません。そんな中、先生、親、生徒みんなで協力して行われる発表会では、自分の子供だけでなく、生徒みんなの成長に感動させられます。ピアノを続けて来れて良かったと思います。

そして、ピアノを通じ、色々な人との出会いがあり、色々な楽器と触れることができ、広い世界を知ることができていると思います。

それも、ピアノが大好きな中川先生のお陰だと感謝しております。

子供達もそんな先生に教えて頂ける事は、幸せだと思います。

いつもありがとうございます。